SECURE OPERATIONS
MUDORAサイト保守
セキュリティー
サイトの健康状態とセキュリティを、迷わず把握。
● 通信と認証情報を保護するセキュア設計
SECURE OPERATIONS
サイトの健康状態とセキュリティを、迷わず把握。
● 通信と認証情報を保護するセキュア設計
MUDORA SECURE OPERATIONS
管理サイトの健康状態とセキュリティを、ひと目で確認できます。
自社・お客様のWordPressを追加し、接続状態を確認
WordPressのApplication Passwordで安全に接続します。
UpdraftPlusの完了履歴をサイト別に集約
読み込み中…
ログイン中の自分の情報を変更します
役割ごとに操作範囲を制限します
異常や更新を検知したとき、指定した宛先へ通知します
バックアップを弊社のGoogle Driveへ安全に保存します
確認後、必要なときだけ手動でチャットへ連絡
ログインや設定変更の記録
選択したサイトの最新状態と検査履歴を表示
サイトページの「すべてチェック」を押すと最新の状態を取得します。
最新50件を保存して表示します
履歴はまだありません。
運用スタッフ向け・上から順に実施してください
バックアップが未確認・失敗の場合は更新を始めないでください。
更新や削除を続けないでください。画面とエラー内容を記録し、バックアップを確認して管理者へ連絡します。緊急表示があるファイルは、調査前に変更・削除しません。
表示の意味と安全な対応方法
通常のWordPressログインパスワードは登録しません。 Application Passwordはメールや通常のチャットへ貼らないでください。保守終了時はApplication Passwordを取り消し、MUDORA Command Center Connectorを削除します。
現在のWordPress本体ファイルを、WordPress公式版の正しいファイル一覧と照合した結果、「変更」「不足」「不明PHP」のいずれかが見つかった状態です。
更新の途中、サーバー移転、公式版以外の調整でも表示されるため、この表示だけでウイルスや改ざんが確定したわけではありません。
まずGoogle Driveのバックアップ成功を確認し、ファイルの更新・削除は行わず、「変更・不足・不明PHP」の件数と対象を確認してください。不明PHPが1件以上の場合は緊急として扱います。
WordPress公式版に含まれる本体ファイルがサーバー上で見つからない状態です。更新の中断、移転時のコピー漏れ、誤削除などでも発生します。不足だけでウイルスとは判断しません。
投稿、画像、追加テーマ、追加プラグイン、キャッシュ、バックアップは不足判定の対象外です。
公式ファイルと名前は同じでも内容のハッシュが一致しない状態です。更新途中、サーバー独自調整、不正な書き換えなどが考えられるため、削除せず調査します。
wp-admin または wp-includes に、公式版にはないPHPファイルがある状態です。危険性が比較的高いため「緊急」として扱います。
複数のZIPやGZは1回分のバックアップを構成する部品です。Google Driveへの送信成功後、サーバー上の一時ファイルは削除されます。月次・3回保持を基本方針とします。
組織契約ではChatwork APIの利用に組織管理者の承認が必要な場合があります。APIトークンはパスワードと同じ機密情報です。メールや通常のチャットへ貼り付けないでください。
Webhookを追加できない場合は、Google Workspace管理者による許可が必要です。Webhook URLには秘密のキーが含まれるため、公開・転送・資料への掲載はしないでください。Google Cloud Consoleの設定は不要です。
Application PasswordはAES-256-GCMで暗号化され、画面やAPIには返されません。